JOHN MAYER/ジョン・メイヤー

現代の三大ギタリストと称され、グラミー賞7冠を誇る最高のギタリスト&シンガー・ソングライター 武道館 2days 限りの来日公演決定!
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NEWS
2019.03.12
必見!新旧3大ギタリストが次々と来日!その人物、ギターテクニック、ライヴの見どころを紹介!!
音楽ファン、ギタリストにはたまらない天才ギタリストの来日ラッシュ!各アーティストの魅力を掘り下げるべく、エリック・クラプトンを大友博さん、ジョン・メイヤーを松永尚久さん、デレク・トラックスをピーター・バラカンさんがその人物、ギターテクニック、ライヴの見どころを紹介します!
https://udo.jp/article/view/40
2019.03.06
武道館公演迫る!来日を記念した日本独自のアナログEP盤が発売決定!

ジョン・メイヤー 来日記念盤!4月10日(水)・11日(木)の武道館公演を記念した日本独自の限定アナログ企画
ギタリストとしての魅力にフォーカスしたアナログEP盤、『電』『生』の2種が4月10日(水)発売!

ジョン・メイヤーのギター演奏でエレクトリックな魅力を放っている曲をまとめたのが、『電 ~electric JM』。収録された3曲は2007年11月8日、ロサンジェルスのノキア・シアターにて行われたライヴからで、キレと表現力豊かなエレクトリック・ギター演奏をセレクトして収録したアナログEP盤。



一方、アコースティック・ギター演奏の素晴らしさを堪能できる歌をまとめたのが、『生 ~acoustic JM』。アコースティック・ライヴ・セッション『The Complete 2012 Performances Collection』からの4曲を収録したアナログEP盤。



詳細はこちらhttp://www.sonymusic.co.jp/artist/JohnMayer/info/504613

2019.02.22
来日を前に新曲をリリース!
5年振りの来日公演を前に新曲「I Guess I Just Feel Like」が公開。
この曲は去年10月にアメリカでのライヴ・イベントで初めて披露され、出演直前にバックステージで作ったというエピソードでも話題を呼んでいた楽曲です!
http://www.sonymusic.co.jp/artist/JohnMayer/info/504137
2018.12.25
来日予定メンバー情報
John Mayer(ジョン・メイヤー)

Pino Palladino(ピノ・パラディーノ) - bass
David Ryan Harris(デヴィッド・ライアン・ハリス) - guitars
Isiah Sharkey(アイザイア・シャーキー)- guitars
Aaron Sterling(アーロン・スターリング) - drums
Aaron draper(アーロン・ドレイパー) - percussion
Jamie Muhoberac(ジェイミー・ムホベラック) - keys
Carlos Ricketts(カルロス・リケッツ) - vox
Tiffany palmer(ティファニー・パーマー) - vox
2018.12.21
ジョン・メイヤー 5年振りの来日公演決定!
現代の三大ギタリストと称され、グラミー賞7冠を誇る最高のギタリスト&シンガー・ソングライター、ジョン・メイヤー来日決定!武道館2days限りの日本公演!本日から最速でウドープレミアム・メンバーズ、My Live Nationにてチケット先行予約スタート!
TICKETS

【座席区分】
S:アリーナ席・1F席・2F席
A:2F席後方数列
※6歳未満(未就学児童)の方のご入場は、お断りさせて頂きます。

チケットを予約・購入する前にお読み下さい

一般発売 112日(土)10:00〜

・店舗販売:ファミリーマート店頭famiポート

・受付電話番号:0570-02-9999(Pコード:139-217)
・店舗販売:チケットぴあのお店(店舗検索)/セブン-イレブン店頭マルチコピー機

・受付電話番号:0570-084-003(Lコード:79600)
・店舗販売:ローソン・ミニストップ店頭Loppi

レコファン 渋谷BEAM店 ※店頭販売のみ

TICKETS チケット情報

チケットを予約・購入する前にお読み下さい

東京

2019年410日(水)
18:00 open/19:00 start
日本武道館
2019年411日(木)
18:00 open/19:00 start
日本武道館
VIDEO
ARTIST

グラミー賞 7冠受賞

2003年第45回グラミー賞
<最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス受賞>

「Your Body Is A Wonderland」

2005年第47回グラミー賞
<最優秀楽曲賞受賞>
<最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス受賞>

「Daughters」

2007年第49回グラミー賞
<最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス受賞>

「Waiting On the World to Change」

2007年第49回グラミー賞
<最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム>

『Continuum』

2009年第51回グラミー賞
<最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス受賞>

「Say」

2009年第51回グラミー賞
<最優秀ソロ・ロック・ヴォーカル・パフォーマンス受賞>

「Gravity」

 1977年、コネチカット州で誕生。ギタリストのスティーヴィー・レイ・ヴォーンに感銘を受け、ブルースを志す。19歳で名門バークレー音楽院に入学するも、数ヶ月でドロップ・アウト。 1999年、アトランタで自主制作盤EP『インサイド・ウォンツ・アウト』を発表。2000年にはライヴの評判が高まり、2001年6月にインディーズ盤『ルーム・フォー・スクエア』をリリース。インディーズ盤のヒットを受け、収録楽曲をリミックスしなおし、新曲も追加する形でメジャー・デビュー作『ルーム・フォー・スクエア』を再リリース。このデビュー作品は全世界で400万枚を超えるセールスを記録。2003年2月の第45回グラミー賞で"最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス"を受賞する。
 2003年9月、アルバム『ヘヴィアー・シングス』リリース。発売週で30万枚以上を売り上げ、全米ではNo.1に。2005年第47回グラミー賞ではシングル「ドーターズ」で“最優秀楽曲”と“最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス”を受賞。天才ソング・ライターという評判と同時に、若きブルース・ギタリストとしての活躍も大いに期待された。
 2004年1月には初来日公演も敢行。2006年、“タイムレス”なアルバム『コンティニュアム』をリリース。翌年2月の第49回グラミー賞で“最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム”と、「ウェイティング・オン・ザ・ワールド・トゥ・チェンジ」で“最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス”の2部門を受賞。2006年には東京2公演のみの来日公演が行なわれたが即完でプレミアムLiveとなった。2009年、第51回グラミー賞では5部門にノミネートされ、2008年に発表したアルバム『ウェア・ザ・ライト・イズ・ライヴ・イン・ロスアンゼルス』に収録の「グラヴィティ」で“最優秀ソロ・ロック・ヴォーカル・パフォーマンス”を、映画「The Bucket List/最高の人生の見つけ方」のサントラに提供したシングル「セイ」で“最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス” をそれぞれ受賞し、名実ともにグラミー賞の常連に。そして2009年、アルバム 『バトル・スタディーズ』をリリース。堂々の全米チャート初登場1位に輝くと共に、 翌2010年4月には同アルバムの日本盤リリース、5月には4年振り3度目の来日が実現し、大成功を収めた。
 2012年春、通算5作目のスタジオ・アルバム『ボーン・アンド・レイズド』をリリース。この年の夏、2度目の喉の手術を受け、予定されていたツアーはすべてキャンセルを余儀なくされてしまったが、通算6作目となるスタジオ・アルバムに取り組み、療養中に訪れ深い思い入れのある地「パラダイス・バレー」をタイトルに冠し2013年8 月にリリース。ジョン・メイヤーは奇跡の復活を果たし、翌2014年春に来日を実現させ、武道館を大いに沸かせた。近年グレイトフル・デッドのスピンオフ・プロジェクト=デッド・アンド・カンパニーに参加するなど、新たな音楽を追求し続けるジョン。2017年春、アルバム『ザ・サーチ・フォー・エヴリシング』を発表。ロック、R&B、ソウル、ポップス、カントリー等ジョンがこれまで出会ってきたすべての音楽のエッセンスを昇華させた<ジョン・メイヤー・ミュージックの結晶>となった濃密なアルバム。この新作を携えて、2019年4月、日本武道館2daysが決定!2日間のみの日本公演をお見逃しなく!

TICKETS

主催:J-WAVE/TOKYO FM/InterFM897 後援:tvk
協賛:株式会社 黒澤楽器店
協力:ソニー・ミュージックジャパン インターナショナル
企画・招聘・制作:ウドー音楽事務所/LIVE NATION JAPAN
お問い合わせ:ウドー音楽事務所 03-3402-5999



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