RICHIE KOTZEN/リッチー・コッツェン

BIOGRAPHY バイオグラフィー

  • 1970年ペンシルヴァニア州生まれ。幼少時からピアノを学び、KISSに影響を受けギターを始める。ハード・ロック、ファンク、フュージョンとジャンルを問わないバーサタイルな奏法スタイルを確立し、’90年代にはアメリカを代表するギタリストになる。
  • ’92年C.C.デヴィルの後任としてPOISONに加入。脱退後はソロとしてキャリアを積む傍ら、ジャズ・フュージョン・ベース界の巨人、スタンリー・クラークをはじめとする数多くのセッションに参加し広く音楽ファンに認知される存在となり、’99年からはポール・ギルバート脱退の後を受けMR.BIGにも参加。ビリー・シーンと活動を共にする。'02年のバンド解散までギタリスト/ソングライターとして活躍する。
  • ’13年にはビリー・シーン、マイク・ポートノイ(ex.ドリーム・シアター)と3ピース・バンド「ワイナリー・ドッグス」を結成。初来日公演は即日ソールド・アウトとなり、大反響を巻き起こした。
  • ’14年、ソロ・アルバム『カニバルス』をリリース。翌年には9年振りのソロ来日公演が実現し、熱いステージを展開した。
  • ’17年、ソロ・アルバム『ソルティング・アース』をリリース。その最新作を携えての来日公演が決定!幅広い音楽的バックグラウンドと確かなテクニック、さらに甘いルックスとスター性をも兼ね備えた現代を代表するギター・ヒーローのステージをお見逃しなく!
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